葛飾ビラまき事件、逆転有罪判決が出たことでコメントを求められているが、まぁこれは共産党の言い分の方が正当なのでほっといてw、今日の話題は西川のりおが志位たんにおべっか使いまくりの記事をネタにする。

いったいこれのどこが

党名、北朝鮮、消費税、選挙など多彩なテーマで丁々発止のやりとりを繰り広げました。

なんだか、さっぱりわからん。やるなら

 志位さんは、「おそらくソ連のイメージが強いのでは?」と応じながら、日本共産党が旧ソ連からの乱暴な干渉と正面からたたかってきたことやソ連のチェコ侵略、アフガン侵略などを批判してきたことを紹介し、こう話しました。

 「ああいうやり方は社会主義と無縁です。ですから、ソ連共産党が、一九九一年に崩壊したときに、日本共産党はもろ手を挙げて歓迎すると、歓迎声明まで出したくらいなんですよ」


「そうですか……でも昔は仲が良くて、戦前は資金援助なんかもしてくれていたし、多くの人がソビエトに行ってクートヴェで学びましたよね?」

「彼らは裏切り者で、日本共産党とは関係ない」

「うんうん、ほとんど転向しちゃいましたもんねぇ。そうなると、不思議ですねぇ……戦前からたたかってきた日本共産党員って宮本賢治さんだけですか?」

「いや、そんなことはない」

「日本共産党の議長を務められた野坂参三さんもそうでしたね」

「野坂はスパイだ」

(わざとらしく)
ええっ、日本共産党のトップがスパイだったんですか(棒読み)

……なーんかだったら面白かったのにwww

結論、西川のりおは勉強不足。