参議院選落選直後から、もし大阪選挙区が「たけしじゃなかったら……」と悔しさをぶちまける党員続出も、元気に長崎から帰ってきた岳志先生、CS放送で見た志位タン、不破タンの演説のヨイショに余念がありません。
そういう思いを持ちながら世界大会を終え、昨日夜は日本共産党長崎県委員会の事務所で「日本共産党創立85周年記念演説会」のCS通信を視聴しました。 「参院選の結果――政治の展望と日本共産党の役割」と題した志位委員長の記念講演は今回の参議院選挙の結果とそこに示された国民の審判、そしてそれによっ て生み出された新たな政治の展望を大きなスケールで語るものであり、選挙をたたかった候補者としての実感とぴったり一致する素晴らしいものでした。
自分に下された国民の審判をなんだと思っておるのでしょうなぁ……というより、なんとかヨイショしようとしているのが透けて見えるんですけど。
また「日本共産党史85年と党発展の現段階」と題した不破さんの講演は、冒頭で、日本共産党の85年の党史が、未来を信じてこの党に加わり、様々な分野 で困難をいとわずこの党を支え、志なかばにして人生を終えた無数の同志たちすべてによって築かれたものであること。そして今まさに全国の党員によって書か れつつある党史であることが強調されて、胸が熱くなりました。
えっ?たけし先生、顔を赤くしたんじゃないの?困難をいとわず党を支えてきた無数の同志たちの努力を、アホを晒すことで破壊しつづけるたけし先生なんだから、熱を帯びなきゃならないところが違います。胸を熱くするのではなく、顔を真っ赤にして下さい。
そういう思いを持ちながら世界大会を終え、昨日夜は日本共産党長崎県委員会の事務所で「日本共産党創立85周年記念演説会」のCS通信を視聴しました。 「参院選の結果――政治の展望と日本共産党の役割」と題した志位委員長の記念講演は今回の参議院選挙の結果とそこに示された国民の審判、そしてそれによっ て生み出された新たな政治の展望を大きなスケールで語るものであり、選挙をたたかった候補者としての実感とぴったり一致する素晴らしいものでした。
自分に下された国民の審判をなんだと思っておるのでしょうなぁ……というより、なんとかヨイショしようとしているのが透けて見えるんですけど。
また「日本共産党史85年と党発展の現段階」と題した不破さんの講演は、冒頭で、日本共産党の85年の党史が、未来を信じてこの党に加わり、様々な分野 で困難をいとわずこの党を支え、志なかばにして人生を終えた無数の同志たちすべてによって築かれたものであること。そして今まさに全国の党員によって書か れつつある党史であることが強調されて、胸が熱くなりました。
えっ?たけし先生、顔を赤くしたんじゃないの?困難をいとわず党を支えてきた無数の同志たちの努力を、アホを晒すことで破壊しつづけるたけし先生なんだから、熱を帯びなきゃならないところが違います。胸を熱くするのではなく、顔を真っ赤にして下さい。