反省しないことで有名な宮本岳志のお気に入り、生野・天王寺地区委員会所属の共産党員嶋1971が、背中刺しゅうの謎を自ら語る。おおかたの予想通り、政治的アピールなのはいいとして、

私の“背中の刺しゅうでの政治的アピール”に対して笑う人も1人や2人いますけど、笑う人に対しては…

 「私がなぜこんな事をやるのか分かってて笑っているのか?」

 …と言ってやりたいです。

はい、わかっていまつ。しかし、笑う人は一人や二人ではないと思いますよ。それが証拠に、地区委員長褒めてくれましたかw?

 私の背中からのアピールの内容に反感を持つ人は私に罵声などを浴びせるのではなく、自分自身が正しいと思う事を背中からアピールすればいいだけの話だと思います。自分のアピールを見てネット上で現実世界で不特定多数が見てどう思うかだと思うんです。「表現の自由」ですからね。

人の背中は、時として雄弁でありますが、ぼくちんこんなアピール恥ずかしくてできません。イヤでつw

そもそもみんな反感なんか持ってないでつ。呆れているだけでつw