自称小説家コングロマリット橿渕(弱虫)は、ヘタレとして有名だが、彼は優しい。ネタ不足に苦しむぼくちんにネタを提供しようとして、こんな事を書いてくれている。ぼくちん、小説家を志望しているらしい。それは知らなかったwww

恥かいたと分かって削除するとあれなので「続きを読む」以後にコピーしておくが、会員になっている民主主義文学会の立場考えてやれよwww この程度の読解力と品性で、会員になれると宣伝しているようなもんじゃないかwww

しらねーぞ、文学会の同人から刺されても……コングロマリット橿渕には、意味分かんないだろうけどw




「籐くん」、小説いつ書くの?

 久しぶりに「籐くん」の話をしましょうか。
 彼は私のことを「自称小説家」と呼ばわるのを定番にしています。そんな籐くんのブログの、昨年6月28日の記事を読む。横田昌則の「靴紐を結んで」を「陳腐ですなあ」と一蹴(いっしゅう)した後、こんなことをのたもうておりました。  (以下引用)
 「文才があるなら、口では障害者のためとか言いながら、お役所仕事している公務員を主人公に小説書きますなあ。
 身障者に月給一万程度の仕事させて満足していて、時折身障者のために涙を流す公務員。自分は安定した、そこそこの給料をもらっていて、障害者自立支援法施行後にも、身障者の賃上げの努力を、ろくにしない公務員。」
 (以上、引用終わり)


 なんだよ。籐くん、小説家志望だったんだwww
 書きたいなら書けばいいのに。10カ月たっても何の進展もないようですが、書かなきゃ何も始まりませんよ。「(自分に)文才があるなら(書きたい)」などと逃げずにさあ。
 このネタは、気分次第で続けます(笑)。

 (追記)
 当時、籐くんはよほど自分のアイデアが気に入ったのか、上記の記事の最後で次のアピールをしている。

 「こんな公務員の小説、だれか書きませんかね?」

 このあふれ出たる自信! うらやましいわww