「インターネットの今」ネットの口コミ効果に関する記事。

 インターネットは“双方向のメディア”といわれてきましたが、実際には、情報発信力の強い大企業やマスメディア、著名人などが中心の片方向になっていました。しかし、いま本当の双方向メディアになる可能性がひらかれています。

その双方向性を、一番ないがしろにしているのは、ほかならぬ共産党幹部や議員なのだというのは、当blogの読者なら嫌というほど知っているわけだがwww

自分たちに共感するものだけに返事をしたり、キツイ質問してきたら削除やアクセス規制で排除。

mixiあたりでは、強制的に排除した人の時々様子を見に来るのが、削除者にしかマイミク(友人)登録されていない人で、それのことを書くとピタリと来訪が止まるとかwwwそれでいて、相手を複数アカウント使っていると根拠なく断定するらしい。たしかにこれこそ双方向性の時代ならではのこと。

党に入らなくとも、党員の実態があられもなく見えるとは、いい時代ですねwww