目ぼしい書評は紹介しつくしたかと思っていたが、まだありました!筆坂秀世「日本共産党」の書評

busayo_dicの日本一長い書評ほどではないが、4エントリーに及ぶ、それなりに長い書評だ。戦後すぐの共産党と人民の姿を自分の目で見てきた目撃談が興味深い。

枯れているが、大事なところは外さない……歳取ったら、こういう文章が書けるようになるといいなと思ったので紹介。