「新訳」創造する経営者

学習・党活動のページ。
きょうは筆坂転落に関する記述は東京西中延支部の記事にちょこっとだけ。「そこまで落ちるのか」って、もう飽きましたw

和歌山紀北地区委員会は、党綱領を紙芝居で学ぶ入党歓迎会……苦労がしのばれます。

でも一番オモロイのは、どこかの非製造業職場支部での4年にわたる「資本論」学習会。資本論そのものではなく、不破タンの解説書使うのがミソでつが、「未来を見通すのは細木和子以上や」との声が……。

細木和子程度でいいのなら、もっとマシな未来予測する人いっぱいいますけど……未来を見通すと言えば、40年前に書かれたこんな本読めば、細木和子はおろか不破マルクス論なんて見向きもしなくなりますけど。20世紀の資本論と言ってもいいような大著「マネジメント」まで読めとは言わないからさぁ……。