2006年02月02日 (きょうの赤旗)感動的なBSE関連記事 左の記事をクリックして、写真右の見出しを見て欲しい。いかにも、アメリカでBSE患者が多いかのような雰囲気を臭わせている。この記事と、厚生労働省のvCJD解説を比較してみよう。しんぶん赤旗の科学性に感動すること請け合いである。 「赤旗を読もう2」カテゴリの最新記事