本日のしんぶん赤旗に、あかつき印刷株式会社製の、日本共産党専用「『名簿活用』ソフト」の広告が載っている。
もちろん選挙や政治活動用の名簿データベースだが、ネーミングもダイレクトで、弥生だ番頭だといったネーミングを見ている者からすると、かえって新鮮である。
価格も、この手のユーザーが限定されるソフトとしては、サポート含めて安いと言えるだろう。
欠けていると思えるのは、ネットワーク対応くらいだが、年寄りが多い党員にネットワークの設定をさせられないだろうから、しょうがないところか?
でも、専用ソフトにする意義は、いったいどこにあるのか不明である。
もちろん選挙や政治活動用の名簿データベースだが、ネーミングもダイレクトで、弥生だ番頭だといったネーミングを見ている者からすると、かえって新鮮である。
価格も、この手のユーザーが限定されるソフトとしては、サポート含めて安いと言えるだろう。
欠けていると思えるのは、ネットワーク対応くらいだが、年寄りが多い党員にネットワークの設定をさせられないだろうから、しょうがないところか?
でも、専用ソフトにする意義は、いったいどこにあるのか不明である。