自民でもいえないこと平然と/前原民主代表改憲発言を批判/市田書記局長
ここ数日、共産党のキャッチフレーズ
国際活動では、諸民族の自決権の尊重を重視し、世界のどの大国の問題であれ、各国の主権をおかす覇権主義にたいしては、きびしく反対してきました。
をそのまんま実現しているよーな民主党前原誠司代表の株が急上昇しつつある。これに市田たんが批判しているのだが、焦ってますなぁ。
市田氏は、一国覇権主義という米国の本質は変わらないが、米中関係で米側は中国をこ れまでの「戦略的ライバル」から「建設的パートナー」と位置づけるなど、中国と事を構えるのではなく、複眼的に外交的、平和的な方法もとっていると指摘。 「そのときに、一般に野党第一党といわれている民主党の代表が、アメリカで中国を『現実的脅威』と言ったり、九条改悪を公然とのべたことは驚くべきこと だ」とのべました。
前原は中国と断交しろとも、ことを構えろとも言っていない。つーか、前原に限らず、今の外交はどこの国でも「事を構えるのではなく、複眼的に外交的、平和 的な方法もとっている」。武力行使を公然と主張しているのは、中国だけだよん。複眼的にやってないのは、中国共産党べったりの、どこかの政党くらいだわさ w
ここ数日、共産党のキャッチフレーズ
国際活動では、諸民族の自決権の尊重を重視し、世界のどの大国の問題であれ、各国の主権をおかす覇権主義にたいしては、きびしく反対してきました。
をそのまんま実現しているよーな民主党前原誠司代表の株が急上昇しつつある。これに市田たんが批判しているのだが、焦ってますなぁ。
市田氏は、一国覇権主義という米国の本質は変わらないが、米中関係で米側は中国をこ れまでの「戦略的ライバル」から「建設的パートナー」と位置づけるなど、中国と事を構えるのではなく、複眼的に外交的、平和的な方法もとっていると指摘。 「そのときに、一般に野党第一党といわれている民主党の代表が、アメリカで中国を『現実的脅威』と言ったり、九条改悪を公然とのべたことは驚くべきこと だ」とのべました。
前原は中国と断交しろとも、ことを構えろとも言っていない。つーか、前原に限らず、今の外交はどこの国でも「事を構えるのではなく、複眼的に外交的、平和 的な方法もとっている」。武力行使を公然と主張しているのは、中国だけだよん。複眼的にやってないのは、中国共産党べったりの、どこかの政党くらいだわさ w