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ということで、日中の陳永昌・中日友好協会副会長らが志位委員長と懇談した。


以下引用
 また陳会長は、日本共産党について、日中関係の発展や世界平和の擁護、正しい歴史認識を広げる運動で、大きな役割を果たしていると評価しました。

志位委員長は、陳氏らに歓迎を表明。その上で、五月の不破議長の「時局報告会」以来、日本共産党が靖国神社や歴史認識をめぐる問題提起をした結果、内外のマスメディアの論調や日本の世論に前向きの変化が生まれたと説明。日本国内の歴史認識問題は、長い目で、われわれの責任で解決しなければならない重要な課題だと述べました。また志位氏は、総選挙後の政局党の活動にも言及しました。