これを書く、つい10分前、提起された論理でつw
バケツでプリンを作ると、強度不足のため自重で崩壊する。バケツの容積によってはできることもあるのだが、無理をすれば、やはり自壊する。
つまり、党幹部が強度の不足する党員を使って勝利を得ようとしても、強度がないから自壊するのです。
自壊を防ぐには、党員の強度をプリンから鉄なみにする必要があります。しかし、党員の強度を上げると、鉄はプリンのように柔らかくないので幹部が簡単に食えるものではなくなります。
バケツでプリンを作ると、強度不足のため自重で崩壊する。バケツの容積によってはできることもあるのだが、無理をすれば、やはり自壊する。
つまり、党幹部が強度の不足する党員を使って勝利を得ようとしても、強度がないから自壊するのです。
自壊を防ぐには、党員の強度をプリンから鉄なみにする必要があります。しかし、党員の強度を上げると、鉄はプリンのように柔らかくないので幹部が簡単に食えるものではなくなります。
結論 幹部は、党員を自分とっておいしく甘いプリンではなく、簡単に食えない鉄のプリン化しなければいけません。かたい鉄のようなプリンを食える努力ができるなら、バケツどころか。その何倍も大きなプリンができます。
キンピーのような鉄のプリン養成と、それを使いこなせる幹部の努力こそが、党拡大の大運動を成功させる道ではないでしょうか。
キンピーのような鉄のプリン養成と、それを使いこなせる幹部の努力こそが、党拡大の大運動を成功させる道ではないでしょうか。