日本共産党・民青同盟悪魔の辞典+

日本共産党や民青同盟、またやりよった……ぼやきのブログ

2023年07月

宗教2世サバイバルガイド ぼくたちが自分の人生を生きるためにできること [ 正木 伸城 ]
宗教2世サバイバルガイド ぼくたちが自分の人生を生きるためにできること [ 正木 伸城 ]

NASたんからのおしらせ
ヤメ創というか、創価学会のエリートが学会から離れた経験を元にかかれた本のようだ。
親の信仰の影響で、自分らしく生きることを許されなかった宗教2世が、進学や就職、恋愛、結婚や子育てで自分らしい選択をできるようになるためのガイド本。これを読めば、あなたは生きづらさから解消される。

当blogにも抜け共、ヤメ共の読者の方は少なくないが、手に職のある人はともかくとして、多くの人が再就職で苦労していたりする・・・中には共産党クビになってから苦労の末超絶ブラックとされる業界に転職してるのに、信じがたいほどにありえないホワイト職場で仕事してる人も知ってるが、そんな例は一握りでしかない。

抜けるのに抜けられず困っている人は、一度読んでみるのもいいかも知れない。 

田村智子の過去情報発掘するw

これが書けるのはDatabaseAdministratorたんのおかげです!
DatabaseAdministratorたんがデーペース作ってくれなかったら、ぼくちんも、もはや見つけられないくらいコンテンツ大量なんで(^_^ゞ

まだ田村智子が都議選候補だった時期のお話。


. 政治将校 2006年12月20日 07:18
 共産党の議席阻止はともかく、田村某は当選させちゃならんと思います。共産党云々より、あんなに仕事が出来ない(というかしない)人が参議院議員じゃ、東京の有権者にとって不幸です。秘書時代「子育てがあるから」と下積みの仕事を断って早退したりばかりで、選挙になるどホイホイ候補者を引き受け、上にゴマするタイプです…と国会の中からささやきが聞こえてきます。
 
2. 竹本竹蔵 2006年12月20日 14:49
政治将校さま

>秘書時代「子育てがあるから」と下積みの仕事を断って早退したりばかりで

マジですか?私も夫婦共働きで子育てをしてきましたけれども、定時に帰るのでさえ苦労するのに、「早退」ですか?普通できないですよ。事実なら許せないですね。そんな人物が参院議員になるなんてあってはならない!ですね。
 
3. ノーテンキな部外者 2006年12月20日 17:10
「参院選 東京」でググると件の人物のサイトがトップになってた。
政治将校殿の話が事実だとすると・・・。

http://www.tamura-jcp.info/rep_02.htm
>子育て中の人だけ労働時間を短くするということでは、「出世はすてて家庭中心」か「家庭を犠牲にしても出世か」の2コースをつくりかねないのではと心配です。

彼女は「同僚を犠牲にしてでも家庭中心を貫きその上出世」という第三の道を選んだという事になるね。全てが白々しく聞こえる。
 
4. 政治将校 2006年12月21日 09:14
>竹本竹蔵様
 
 事実ですよ。当然、「昼から出勤」なんてのもしょっちゅう。まぁ、あんな人物が秘書団にいるから、吉川春子なんか「私クラス(大物といいらいらしい)の議員に女性秘書はつけないでほしい」と、とんでも発言をさせちゃうのでしょうね。

>ノーテンキな部外者様

 いや、彼女の実態を知っている連中も「白々しい」と話し合っていますよ。産休、育休とるのは当然だし、子どもの事情でいろいろあるのも仕方ありませんが、仕事への姿勢が問題なんです。ふだん同僚たちの協力で休みをとったりしているのに、候補者(彼女は小選挙区候補を何度もやっています)のような脚光を浴びる任務につけるとなると、仕事どころか家庭までぶんなげてやるんです。こんな人間、信用できません。

多少弁護しておくと、早稲田時代民青として革マル相手に一歩も引かなかったのは事実(田村の対革マル戦の現場をその場で見ていた人もここの常連、ただしコメントは書かない)
前回総選挙中、潮目が変わったのをいち早く見抜いた嗅覚は、評価していいと思う。少なくともこんな嗅覚は、偉大なる宮本たけし先生にはないだろうw

不破哲三氏への手紙 (宝島社新書)
松竹 伸幸
宝島社
2023-08-10

ということで、出るらしい。


アマゾンの情報には載っていませんが、サブタイトルもあります。以下です。
「日本共産党をあなたが夢見た21世紀型に」

 要は、松竹提案は不破たんの考えている21世紀型の党の姿だと言いたいわけですね。



最近はウクライナや秋篠宮関係で忙しくて放置されていた共産党だが、さすがにこのご時世では触れないわけには行かないようでw

 田村、山添のキャラ、そして志位や小池の今後の予測が興味深い。 



立憲民主党の泉代表は30日の記者会見で、次期衆院選での共産党との選挙協力を巡り、「各県の事情を踏まえて柔軟に考えたい」と述べた。従来の慎重姿勢から容認へと方針転換した発言だ。党内からは、評価の声が上がる一方、方針のぶれによる求心力低下を指摘する意見も出ている

共産票がないと落ちる議員から文句が出ているわけだが、共産党が要求する立憲票はびた一文出すつもりはなさそうw

それでも共産党はやる気かね?野党共闘(笑) 
首の皮ほどもまだ繋がってないけどもw 
 



いけおじたんの正体、最近になって知ったのだけど、かなり党に近い筋の方ですね。
それを頭に入れて読むと理解が深まると思います。


ということでおすすめのを紹介
アマゾンのリンクをよく貼ってるが、楽天の経営がしんどそうなので、多少支援を企図してしばらく楽天リンクを貼る予定。共産界隈のスガガーはアレだが、三木谷たんはスガガーと言ってもいい資格がある。プラチナバンドゲットまで、持ちこたえて欲しいね。

鉄のカーテンをこじあけろ NATO拡大に奔走した米・ポーランドのスパイたち [ ジョン・ポンフレット ]
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亡命トンネル29 ベルリンの壁をくぐり抜けた者たち [ ヘレナ・メリマン ]
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この二つ、ムチャ面白そう。

郵便局の裏組織 「全特」-- 権力と支配構造 [ 藤田知也 ]
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諜報国家ロシア ソ連KGBからプーチンのFSB体制まで (中公新書 2760) [ 保坂三四郎 ]
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 ハスカップたん、いろいろ読んでるなぁ・・・

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