日本共産党・民青同盟悪魔の辞典+

日本共産党や民青同盟、またやりよった……ぼやきのブログ

2006年11月

昨日、質問のコメントを入れておいた山陽小野田市議会議員山田伸幸タン、きょう17時くらいに投稿された毒にも薬にもならない誰かのコメントは掲載しているが、当方の質問コメントは掲載されていない。

誠実そうなのはぱっと見た目に過ぎなかったようで、実際はいじめ隠しや高校単位未履修問題などに加担したお仲間は守ろうとする人間だと見て間違いないだろう。子供の味方ヅラしたって、質問したらすぐメッキがはがれる共産党市議だったのねwww

人の良さそうな学校関係の話題をたくさん書いていても、本質はこんなもんか?。山歩きが好きで、写真もよく撮っているようだが、山田伸幸タンの実態を知ると美しい山の写真も薄汚く見えますなwww

竹本竹藏氏から、いじれとお達しがあった山陽小野田市の市議会議員山田伸幸タン、個人的にはこれをやらせの自作自演とは思わない……というか、単に売名と見られたくないだけで書いているような気がするのだけど、誠実そうな方なので、ここに以下の質問をしてみることにした。
答えるのが苦しい質問だと思うが、どう答えるかで本当に誠実なの方なのかわかる質問だと思う。コメントはすぐ表示されないようなので、まず表示するかが勝負所であるw

いじめ問題、それと高校の単位未履修問題にも言えることですが、教育現場には、日教組や全教の組合員もたくさんおられますよね。

教育基本法の改定には、必死にいちゃもん付けていますが、こうした現場の不祥事関係に対して、教職員組合は何をしていたんでしょうか?

自分たちも見て見ぬふりをしていた反省なしに、何が教育基本法改定に反対か。その前に教育者としてやることがあるだろう。そんなことを思っています。

……というような意見に対し、貴兄ならどう答えられますか?

それと、市会議員の身分をプロフィールに書かれていないようですが、何か理由がおありなのでしょうか?

たけし先生は、「9条の会・おおさか」が主催する「憲法公布60周年のつどい」に一参加者として参加されますた。一参加者でおればいいのに、こんな余計なことをされたようでつ。

さいごまで集会に参加。もう集会も終わりかけになって、な・なんと…長尾淳三東大阪市長がこれまた一参加者としてご夫人と一緒に来ておられるのに気づきま した。いやあ…立派な人ですねえ。「市長どうぞ壇上へ」と私が勧めても「今日は私も一参加者ですから…」ととうとう上へは上がられませんでした。

  集会は2000人を超える参加で大成功。集会が終わって、みなさんがゾロゾロ帰りはじめたとき…長尾市長もみんなと一緒に出口へ。私がたまりかねて「今日 の集会には長尾淳三東大阪市長もお見えです」と言うと…たちまち長尾さんに人だかりが…「がんばってください」「市民は長尾さんの味方ですからね〜」など 口々に…。

たけし先生は、檀上にと呼ばれたら嬉々として行かれるのでしょう。だから長尾さんもそうだと思ってゴマすったわけですが、長尾さんにはそんな趣味はないようです。なのにしつこく呼びかけて……長尾さんの心中お察しいたします。

またまた読者からのメールがやってきたので紹介。

京都発……ただし内容が内容だけに文意を損ねず完全に書き換えますた。

穀田氏の件、早川さんは、京都の赤旗記者もやられた、まじめな方です。穀田氏は、思い上がりが鼻につくところがあって、声は大きくありませんが、一部から批判もあります。

まぁ、週刊新潮の記事では、でぇとに早川氏をドライバーに使ったようなことが書いてありましたねぇ。これが事実なら、そりゃ思い上がっていると言われても仕方がないですなぁ。それにしても思い上がりが目につくって……。穀田さんって、宮本たけし先生とは違うと思っていたのだが、同類だったとは思いませんでしたわん。ひょっとして、女性まわりも一緒だったら笑えますなぁ。

福島発……昨日の方がまた送ってこられたが、今度はこちらも返事をした。原文そのまま
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赤旗まつりにやってきた民青同盟員とおぼしき女性

 民青同盟の仲間二人と時間をかけて展示を見ていた大学生の女性(23)=東京=は「一番えっと思ったのは、共産党の地方議員が一番多いということと、支 部がたくさんあるんだということ。国会を見ていると共産党は少なく見えるけど、こんなに大きいなんて」と驚いた様子でした。

自民党や民主党の地方議員は、無所属で出ていることが多いんですよね。だから少なく見えるだけで、実際には彼らの方が多いのです。選挙見ていりゃわかることですが、誰もこんな基礎的なこと教えないんでしょうか?

きょうの岳志先生は、全然ホットじゃございません。

今一番ホットな話題、北朝鮮の核開発問題と「いじめ自殺」や教育の諸問題、「グレーゾーン金利の撤廃」の大きな勝利などについてお話しながら日本共産党を大きくしてこそ政治が動くことを訴えました。

そんなぁ……たけし先生が「赤い貴族不破哲三」や「ラブラブメール穀田恵二」なんて記事を出した週刊誌を批判しないなんて……たけし先生が党中央から来るFAXの指示どおりのことを日記に書いているのは知ってますけど、やっぱり党中央のFAXには一切触れるなと書いてあるのでしょうか?それとも、書くとまたたけし先生を知る者がここにあることばかり書くと思っておられるのでしょうかw?

それはそうと、また感動的なことを書いて下さいましたね

「弱きを助け、巨悪にたちむかう」は私の政治信条ですが、

えっ?「上にゴマすり、下には厳しく」じゃなかったんですか?それを叱責したのは筆坂さんだけだったから筆タン気に入らなかったんでしょ?それはそうと、たけし先生、まさか浮気されてないでしょうな?奥様に頭が上がらないんでしょ?誰かさんと同じですなぁ……。

日本共産党のページで、赤旗まつりの速報が載っている。短いムービーもあり、様子が分かる。不破タンもおおかたの予測通り出てきているようだ。

大変盛況な様子だが……観客の姿を見ていると、若者らしき人は少ないね。

週刊文春赤い貴族と週刊新潮みどりの……じゃなかったラブラブメールは、大変読者の注目度が高いようで昨日アクセス数は最大を記録した。

そしてこれまでなかったことに、読者からのメールも複数あった。このエントリーは、それを紹介……ただし一部セキュリティ対策のため管理人が文体に手を入れています。

まず沖縄発

沖縄では、遠距離なので雑誌の発売日が遅れますが、東京の発売日には穀田議員の記事のコピーが出回ってましたよ。

ははは、こういう情報に限って速く伝わるものですからねぇwww。きっと女性の糸数慶子沖縄県知事候補のトコにも行ったのでしょうなぁ。糸数候補はどう思われたんでしょ?

次に東京発
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昨日は大盛況で、あちこちからおもろいメールが何通かやって来ましたが、紹介している時間が今ないのが惜しい。なんとか今日中には……ということでお許しを<(_ _)>

赤旗まつりで不破タンの講演まであと2時間を切っておりまつが、赤旗まつりでは書籍市に合わせて、連日有名人や議員のサイン会が行われるのでつね。

その中に不破タンの名前もあるのだけど、実際のサイン会スケジュールには出てこないので、たぶんサイン本が売られるだけなのでしょう。それにしても松本善明タン、引退しているはずなのに精力的にサイン会に出られますな。そんなに人気あったのか……。

きょうは週刊文春掲載の赤い貴族不破と、週刊新潮掲載のラブラブメール穀田で盛り上がり、一日何個エントリー立てているんだという当ブログですが、うちのアイドル宮本たけし先生を忘れているわけではありませんw

 さて、今日の大ニュースは「米・中・北朝鮮代表が6カ国協議再開で合意!」との報道。中国をはじめ関係各国は北朝鮮の核実験直後から精力的に世界を股に 掛けた外交を繰り広げてきました。まだ予断は許さないものの、とにもかくにも新たな一歩に結実したことは心から歓迎したいと思います。

 しかし今回の問題で、どの国がどの国と会ったか、各国の動きを追っただけでも各国の外交の水準というものがわかります。(中略)

 では日本はどうか・・・東京での外交は16日・日米、18〜19日・日米のみ。その他は9日の日韓、アメリカのライスさんに同行してのソウルでの19 日・日米韓、20日・日韓・・・。つまり日本政府は今回の北朝鮮核問題にあたっても米国と協議するばかりで、「アメリカのポチ」と呼ばれる外交は世界のプ レーヤーからは何のあてにもされていないようです。

赤い貴族不破にも、ラブラブメール穀田にも触れないとは、筆坂問題での迫力を知るものとしては
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この二日は、どこの日本共産党観察サイトでもアクセスが急増していると思われる。当ブログも例外ではないのだが、ちょっと他のサイトとアクセスのされ方が違うようだ。

「赤い貴族不破哲三」と「ラブラブメール穀田恵二」とでは、前者の方が間違いなくニュースバリューが高い。日本共産党の観察記では、当然赤い貴族にアクセスが集中している。ところが、こちらでも赤い貴族が多いのだけど、ラブラブメールも赤い貴族の80%くらいのアクセスはあるのだ。

おそらく、そうなる理由は、昨日投稿いただいた“こーきち”氏のコメントによるものと思われる。なにせ京都からのアクセス比率が、通常の3倍と急増しているからね。この感じでは、京都で“犯人探し”が開始されているのだろう

穀田議員の疑惑は、ラブラブメールではなく他にあるような感じにも見えますな。それが我々が手がかりらしきものは掴んではいるものの、確信が持てずにいる、あれと関連があるのかどうかはまだわからないけどねw



昨日の文春報道で、一気に話題騒然となった赤旗まつり。

明日、不破哲三タンの講演、「科学の目講座」“いま世界がおもしろい”が行われる予定だが、不破タンが本当に出てくるのか、それとも急な病気で欠席するのかが、もっか共産趣味者最大の話題となっている。

不破哲三タン、たぶん出てくると思うのだが、読者の皆さんはどう思われるだろう。出る、出ないと理由を一言(なんとなくとか、ヤマカンでみたいな理由でも可)コメントお願いします<(_ _)>

不破哲三「赤い貴族」と穀田恵二「ラブラブメール」で盛り上がる共産趣味界隈でございますが、他にも注目点があります。党員が、この二つについて、ホームページやブログで何を書くか?です。

筆坂秀世氏の著書出版にあたっては、不破哲三、浜野忠夫らのヘタレな批判文に合わせて、筆坂秀世氏を攻撃するエントリーを書く議員や党幹部のブログがそれなりに存在しました。

事実を事実と認めることができない上に、党内世論が全く読めない彼らの筆坂転落問題キャンペーンの結果は、100%の敗北率を記録しました。我々の質問を削除するくらいしか能がなく、その経過は当blogにたくさん保管されています。

とくに、
長野県議団幹事長、藤沢のり子
大阪府政策委員長で自称文芸評論家、宮本たけし
富山で共産党の看板を背負う、坂本ひろし
愛知県東三地区副委員長、斎藤ひろむ
などが注目ですが、今回はここに挙げた人たちは、今回の赤い貴族報道を一切採り上げないと思われます。黙って嵐が過ぎ去るのを待つしかできないからです。

しかし、ご安心下さい。きっと誰かが書いて、我々のエサとなってくれることでしょう。そしてヘタレ党幹部リストはますます充実すると思われます。乞う、ご期待!

静岡高教組(全教系・一橋派)のプログで 日本高等学校教職員組合中央執行委員会の声明を発見。

以下、保管用にコピーするが、ホント、自分たちが未履修を黙認していたことを棚に上げて、責任感のないことを……。



過熱する大学受験競争を今こそ見直そう
−高校必修「世界史」未履修問題について−(声明)
                        2006年10月26日
日本高等学校教職員組合中央執行委員会

(1)富山県立高校で必修科目である「世界史」が履修されていなかった問題に端を発して、全国でも同様なことが伝えられるなど、大学受験競争と高校教育課程のあり方が問われる事態になっています。「世界史」未履修となる不適切な教育課程が編成され、そのために多くの生徒の卒業認定に関わる問題が起きています。


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たぶん北海道の方ではないかと思える方から投稿があったので掲載。
旭川市長選の報告である。

関西では全く注目されていないようだし、恥ずかしくて赤旗で
も取り上げられなかったと思うので情報提供します。



結果
当65,033西川 将人37無新(民推)
 63,275加藤 礼一53無新(自推、公支)
 17,513安住 太伸36無新
 7,739荻生 和敏56無新
 7,515神崎  実44無新

選挙結果を総括した道新のコメント

荻生氏は共産党支持層の60%強しか得票できず、西川氏に20%
強も流れた。支持母体が無く、独自に戦った神崎氏との差はわ
ずか224票だったことが、組織戦の態をなしていなかったこと
を物語っている。

共産趣味者から今年最大の注目を浴びる本日の赤旗。穀田ラブラブメールは少しだけ(4段14行程度)掲載、不破赤い貴族は無視。Web版では掲載なしという、思った通りの展開

穀田記事の内容は、ほぼこちらを踏襲したものだが、1日の記者会見直後の夜には、昼間の鼻息はどこへやら、雲隠れ中の様子。

あのさ、穀田タン、不倫は別に犯罪じゃない。無視したらよかったんだよ。家庭は修羅場になるだろうし、カッコ悪いには違いないが、法的措置をとるなんて言ったから引っ込みがつなかなくなったんだ。

それと、京都、今のうちに引き締めておかないとまずいよ。もう一つ爆弾が隠れているからね(^-^)v


こちらでくちん無知をさらした穀田議員のラブラブメール事件。無知をさらすと恥をかく以上の果実もあるようで……こんなコメントが投稿されてきた。

この秘書が除名されたのは、穀田の怪しさを調べたこと。それであわてたのは中井作太郎。この男、暴力もどきで秘書に対応。ラブラブ疑惑を調べようとしたことをもって「社会的道義に反する」とは大丈夫かな、穀田君。
Posted by こーきち at 2006年11月01日 23:58

同志小隊長日記の方でも、情報が入って来たようで、こちらも目が離せません。それと5591の蓬莱さまのコメントにある、

それと、元秘書の方は乙訓地区(大山崎町や京長岡市の辺り)委員会勤務だったという事で、皆川朋枝タソの立候補と何らかの関係があるのかなとも思っているものであります。

鋭い!実は当方でも(以下検閲削除www)

追記……またまた新情報

新情報。
きょう、知事選応援で沖縄入りするはずだった穀田議員は、日程をキャンセル。東京のどこかにとどまっている模様。ども、ウソがばれたらしい。…と某新聞政治部から連絡がありました。
Posted by 政治将校 at 2006年11月02日 00:27

きょう、すなわち二日の不破タンの行動を予測してみよう。

実際のところは、朝になってみないと分からないが、明日の赤旗まつりでの講演は中止しないという前提で予測してみる。

まず考えられることは、マスコミ対策としてふだん出入りしている党本部には近づかないであろう。記者にマイクを向けられたくない。

となると、文春記事にあった「千駄ケ谷寮」か?いやいや、ここは文春に知られている。普通にホテルに雲隠れが穏当であろう。

ではどこのホテルか?赤旗まつりが行われる夢の島公園は江東区にあるから、江東区である可能性は低い。だって、赤旗まつりには全国から党員がやってくるのだ。何かの用事にかこつけて東京に出てきて、赤旗まつりに参加しようと前日から宿泊している党員に出くわすかも知れない。これは、こわいwww


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(日本共産党研究)今度は文春が「赤い貴族」告発その3

その3では、明日の紙面予測をしてみよう。きょうの赤旗には、文春の「赤い貴族」批判も、穀田恵二議員の「ラブラブメール」批判もない。

考えられる赤旗記事のパターンは

1.「赤い貴族」「ラブラブメール」両方に大きく紙面を割く。
2.「赤い貴族」により大きなスペースを割く。
3.「ラブラブメール」により大きなスペースを割く
4.一切無視w

の四つと思われる。

一番有力なのは3だと思う。理由は簡単で、穀田議員の反論と、メールを新潮に提供した早川氏をとことん貶めることに紙面を費やして、できるだけ「赤い貴族」が目立たないようにするわけだ。

2を選択するのはまずいと思われる。なぜなら


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今度は文春が「赤い貴族」告発その2

その2では、記事内容に触れてみよう。
まず赤旗まつりの大きさ……公称二十万人……について触れた後、参加者の高齢化とチケット売上の不振について書いた後に、党内に不破哲三タンに対する不満が渦巻いているという。

不満のもとは、不破タンが引退したのに、特権的な立場を維持していることにあるという。その前兆は既にあらわれており、その象徴として当ブログもあちこちで目撃した筆坂秀世の新潮新書「日本共産党」の批判キャンペーンが、党内の反発を受けて突如止まったことを挙げる。

で、実際にどんな特権があるのかというところで、記者はまず神奈川津久井町の不破邸の様子を描写する。玄関から内部の広さ、建物4棟うち二つは、共産党の名義だという←私邸だろ!

その他、渋谷に最高幹部専用の「千駄ケ谷寮」なる施設も使っているようだ。


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きょうは、週刊誌の共産党ネタが大漁である。文春は
引退後も特権享受 不破哲三は「赤い貴族」と題して、共産党の財政的ひっ迫と、不破タンのおいしい生活が暴露されている。

その内容に関しては別にエントリーを立てるが、まず書いておかなければならないのは、記事冒頭の出だしである。

十一月三日から三日間、日本共産党最大のイベント「赤旗まつり」が、東京の夢の島公園で開かれる。

すなわち、この記事が、赤旗まつりのタイミングを見計らって書かれていることだ。赤旗まつり初日、すなわち三日14時から、東京スポーツ文化館(Bumb)で不破哲三タンの講演「科学の目講座」“いま世界がおもしろい”が行われる。

この記事の衝撃さめやらぬ間に、不破タンを無理にでも党員の目の前に引きずり出す意図は明白。不破タンにも「急な病気」で欠席という逃げ方もあるが、そんなことをしたら、いかにも怪しいと自分から認めることになる。それでは収まりがつかないだろう。

こんな事件の渦中で、不破タンの顔色を直接見ることができるのだ。しかも党勢減退に苦しむ地方で苦労している幹部たちも多くが赤旗まつりにやっても来ているはず。この件の質問は拒否するだろうが、こんな機会はめったにない。今年の赤旗まつりは、買いである。

十一月三日の東京スポーツ会館は、満席どころか立ち見も全員入れない事態になることが予想される。かなり早くから並ばないと講演は聞けそうもない。今からでも時間のある人は、ぜひともも三日の赤旗まつりに参加しよう!


本日発売の週刊新潮に
ウグイス嬢との「ラブラブメール」流出「共産党」国対委員長
なるタイトルの記事が掲載された。地元の穀田氏の秘書をつとめた早川幸男氏がマスコミに間違って送られてきたメールを公開したようだ。

記事では“特別な関係”が疑われるとしてあるが、それは単なる外向けのいいわけで、これは粛清人事の前触れではないのか?

離党した人が言うのではない。今も党員として活躍しているであろうと考えられる人物が、実名で新潮に伝えたのである。悪名高き日本共産党の査問の大義名分として不倫は使いやすい。

しかし、不倫は、おそらく本当の粛正理由ではない。本当の粛清理由は想像はつくのだが、確証はないので書かない。ただ、粛清が本当に始まっているなら、当bllogをけったくそ悪く思っている京都周辺の共産党員は気をつけた方がいいだろう

追記↓のコメント欄に書き込んで下さった方の指摘によると、除名された人らしい。するとこれは、除名処分に穀田氏がかかわるか何かしての報復なのか?

穀田氏の主張によれば事実無根とのことで
4、早川という人物について一言しておかねばならない。
 彼は、私の地元の元秘書であった。今度の週刊誌の記事は、私が彼の日常生活の乱れをたしなめ、秘書活動のあり方の不十分さを批判したことを、逆恨みしてデッチあげた、陰謀的なものにほかならない。
 また彼は、市民道徳に反する、許されない腐敗行為に及んだことが明確になり党を除名された人物である。
ということらしい。さて、今後どちらに軍配が上がるのだろうか?

某サイトで、とんでもないユニークな冬物衣料を発見した。
故あって、リンクできない……しかし、当ブログの常連なら、どこを探せばいいか分かるだろう。

探す前の注意。口の中に食物や飲み物を入れていないこと。入れていた場合に起きた損害について、当方は一切関知しないwwwww。

当プログ常連でもあり、最近コバコバ氏がブログ作れと言うから作ったという竹本竹藏氏の日本共産党観察記。コバコバ戦線から、民青同盟京都西地区委員会に戦線を異動させた模様。ひょっとしたら、京都を集中的に攻めるつもりなのだろうかw?

しかしまぁ、京都西地区委員会、対応はヘタレだがみなさんまじめそうではあるね。リンクしたところから引用すると

『働くこと』 『生きること』の『喜び』を伝えること、考えること、なしに「怒りを力に!」といわれても
・・・と

その部分が抜けてやしないかと。

これなんか、いい視点だと思う。でもなぁ、



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