日本共産党・民青同盟悪魔の辞典+

日本共産党や民青同盟、またやりよった……ぼやきのブログ



禁断の、言ってはいけない真実をバラした此奴許さんwww
これだかられいわは議席消滅の危機だし、え〜中核派みたいな名前の党はもちろんのこと、共産党にもムチャ効いてる。参政党も似たような感じで議席は2議席が4倍から5倍増えるが、序盤情勢の15議席以上の勢いは失った。

ちなみに共産党5議席予測でしたが、少しは健闘してもう1議席手が届くかもですが、果たして……。

自民党に審判を与えようではありませんかと言うものの、実際は審判を受けて議席を減らすのが共産党あるあるですか、今回は与党300議席超えもあり得る自民大勝利&共産党5議席が中盤情勢といったところ。



情勢のなかに生まれている困難な側面、私たちの活動の到達点をリアルに直視するならば、私たちが7中総で確認した目標の達成はおろか、現有8議席の維持にも届いておらず、議席の大幅後退の危険があることを、率直にお伝えしなければなりません

それで党は、おまえの選挙だろ&ビラ全部負けと檄を飛ばしますが、効果は薄いでしょうね。




なんたかんだと2026年になりました。
共産党もだいぶ弱りましたが、この傾向はますます続きそうです。
そろそろ人数が減った地区委員会が維持し切れなくなって、数を減らしてくるのではないでしょうか?


ちなみに、元日はこれ読む予定です。最初のあらすじ読んだら、もう読むしかないw
営業成績第1位、契約成立のためには手段を選ばない、凄腕営業マン・鳥井。
アポイント先で刺殺体を発見し、自身も背後から襲われ意識を失ってしまう。
鳥井を襲ったのは、「ビジネス」として家主の殺害を請け負っていた「殺し屋」だった。
目撃者となってしまった鳥井は、口封じとして消されそうになる。
絶体絶命の状況の中で、鳥井は殺し屋相手に「ここで私を殺したら、あなたは必ず後悔します」と語り出す。

「今月のノルマはいくらでしょう? 売上目標は?」
「契約率は25%……、残念ながら、かなり低いと言わざるを得ません」
「どうしてこんな状況になるまでプロの営業を雇わなかったんですか?」

そう……これは商談なのだ。
研ぎ澄まされた営業トークを矢継ぎ早に展開し、場の空気を掌握する鳥井。

「あなたは幸運です。私を雇いませんか? この命に代えて、あなたを救って差し上げます」

契約成立。
鳥井は、殺人請負会社に入社することに。
前代未聞の、「命がけの営業」が始まる――。


殺し屋の営業術
野宮有
講談社
2025-08-28



参政党結党メンバーの1人である渡瀬氏の論考。読んでいると参政党って共産党と体質が似てるというか、そもそも共産党と公明党をモデルにしているから似てるのは当然なのだが、なぜ共産党や公明党は伸びなくて参政党が伸びるのかは考える必要があるだろう。





お、がんばってますね!正直に言います。とても好感度高いです。
でもね、でもね、日本ミサイル配備について、これはないでしょう。
ミサイル発射される前にミサイル基地を叩こうとしてるのに、街なんて攻撃する意味ないのに。

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うん、その通り、正論だ。
しかし、そんな党に安保の頃からずっと秋並みを送り、野党共闘に参加してくれとやっていた党の目は節穴だったことは認めざるを得ないだろうね。



まぁ、これは都道府県委員長の給与を中央委員会ではなく、都道府県委員会から出すようにしたら一気に解決!都道府県委員長の給与が中央委員会から出るから地方機関の低給与のままにしていても腹が痛まない。
都道府県委員長を中央委員のままにしておき、中央委員との格差があからさまになったら専従給与は上がるよ。都道府県委員長は率先して専従給与引き上げに動くからwww


小池氏は会見で「中道」を掲げる政党が結成される中、共産の立ち位置をどう表現するかを問われると「難しい質問だ」と率直に述べた上で、現在の政治状況を「だんだん振り子が右に移っていって、重心まで右に行ってしまっているのが今の現状ではないか」と指摘した。そのうえで共産党の意義について「『右へならえでいいのか』と、食い止める勢力が国会には必要」と強調したが、その立ち位置については「『リベラル』と言うことはちょっと違う。『左翼』って言うのもちょっと違う」と思い悩んでみせ、「『革新』と言うとちょっと違うかなということで、いろいろ考えたい」と回答を留保した

左翼でないなら共産党の看板下ろせよw
実際のところは、総選挙で大敗が見えているだけに、ことさら左翼を強調するのは得策でないと思ってるのだろう。

いえね、不破たんが党大会に出てこなくなってから、志位たんのやることが不破たんにそっくりだなと微笑んでいる人は私だけではないだろうと思いますが……

で、不破たんが議長になったのが2000年、衆議院議員を降りたのが2003年なわけですよ。この年、6月に総選挙があって不破たんは出馬・当選して議員を続けています。議長になったのは2000年11月。で、次の2003年総選挙に出なくなったわけですね。

志位たんも総選挙には出ないんじゃないかな・・・落選したら目も当てられないしw

自由な時間と『資本論』
志位和夫
新日本出版社
2026-01-30







年末の党本部での一コマ
赤旗編集部
赤旗記者A「ぐっ、年末維持金がドカンと減ってる!」
赤旗記者B「ホントだ!俺たちはどうなるんだ。ボーナス一括払いにして洗濯機買ったし、マンションローンのボーナス払いもある。減らされたら生活に響きまくります」
赤旗記者A「中央委員に言って一時金の要求しよう」
赤旗記者B「そうしよう」

中央委員会室
赤旗記者B「どうして僕たちのボーナス減ったんですか、財務・業務委員会の岩井責任者!」
岩井「財政がきついんだよ。成果が上がったら通常の支給額に戻すよ」
赤旗記者A「成果って何をどれだけ?」
岩井「特別期間の目標達成」
赤旗記者A「それは絶対一時金削減をやめないってことですやん。できるわけない目標なんだから!我々にも生活があるんですよ!」
岩井「私にも生活があるんだ。実は中央委員も君らと同じくらい一時金が減らされてる。みんな我慢している。わかってくれ!」

赤旗記者AB、中央委員会室を出る。廊下歩きながら
赤旗記者A「これからもっと収入減るよな。今回は年末一時金だけど、近いうちに基本給にも手が入るだろう」
赤旗記者B「そなんなったら、生活していけないよ。子供が大きくなったら学費もかかってくるのに。スペインに留学させたいんですよ」
赤旗記者A「辞めて他の新聞社に行こうかな」
赤旗記者B「うちだけやない。他の新聞社もキツイ。中途採用なんかあるのか・・あ、松竹さんトコ入れてくれないかな?」
赤旗記者AB「とにかく転職先さがそうかな」と2人とも思ったが、口には出さなかった。

廊下のシーンは想像だが、そこより前は証言者がいるため、ほぼ現実に近い。


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