いやはや、公明党にも骨のある議員がいたものだ。公明党の政策決定に疑問を持ち、除名という勲章までもらった福本潤一参議院議員!

ホームページの離党報告(公明党は除名にしたが)も立派なもの。この点では、筆坂元議員を完全に越えたと言っていい。

その意味では、こうした反逆者を出すこと自体、公明党にはまだ人材がいるなという印象も受けるね。

福本潤一先生の、今後の人生のご多幸をお祈りしたい。