京都の星、コバコバたんが、新聞赤旗のシリーズ記事「インターネットの今」を題材に、日本共産党のネットでの先進性について書いている。

噂には聞いていたものの、日本共産党ホームページのアクセス数の多さはなかなかの実績で、たいしたものだと思う。コバコバたんの言う通り、この実績の裏には

 まぁ、トラフィックの多くは「しんぶん赤旗」 という優れたコンテンツを配信していることによるところが大きいが(RSS配信にも対応してるしね♪)、 最近はホームページ独自企画としてJCPビデオや 「負担増シュミレーション」など新たな企画をドンドン発信してヒットを飛ばしている。

というのも納得。ただ1点を除いてはw。ところで

「日本共産党はインターネットとは縁遠い・インターネット時代に乗り遅れている」等と、 自分でホームページすら作ったことが無いくせに勝手に決め付けている

「」の主張に同意はするが、自分でホームページくらいは作ったことがあるぼくちんには
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