「特別月間」推進本部の激

入党するかどうかは相手が決めることですが、入党の働きかけを目標の5倍10倍の規模に飛躍させることは、党組織と党員が本気になれば必ずできることです。

 残された期間、この見地で、一日一日、支部のとりくみの変化をつくり、働きかけの規模を飛躍させ、6月目標を必ずやりぬく構えで奮闘しようではありませんか。 

たとえば、1人の対象者に入党を訴えるのに1時間かかるとする(30分でもいい)
1人1時間なら五人で五時間、10人なら十時間だ。

仕事を持っていて夜に党活動にいそしむ人には不可能な数字だし、専従だって一日10人に訴えるなど不可能だろう。

ん?そんなことはない?
だったら明日から3日でいいから赤旗紙面を5倍10倍増やして御覧なさい。
20日の都道府県委員会の記事が23日に載るていたらくでも、必ずやり抜くかまえで奮闘すればできるはずだろ? 

てか、「特別月間」推進本部!君たちは小学校の算数も出来ないのか?