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愛知県内で開かれている国際芸術祭「あいちトリエンナーレ2019」の芸術監督を務めるジャーナリストの津田大介氏は3日記者会見し、中止を決めた「表現の不自由展・その後」について、「リスクの想定、必要な対応は識者にも話を聞いてきたが、想定を超える事態が起こったことを謝罪する。僕の責任であります」と述べた。

要するに腰抜けリベラル津田が炎上をなめてかかって開催するも、社会の怒りに恐れをなして「もうやめるからから許して〜」と泣きべそかいている構図だ。 あんな展示するんだから当然社会の反発は想定内であるはずで、「ガソリンまくと脅迫?上等だ。ただし俺を捕まえて、俺にガソリンかけて焼けよ。無防備な観客に火をつけるような卑怯なことやるんじゃないぞ、腰抜けども❗️」くらいの挑発するくらいでないと、こういうことやる資格はないとぼくちん思うけど、ま、それはそれでいい。

問題は小池だ。こういう言い方するくらいなら、山本太郎の演説より あいちトリエンナーレ2019を見に行ったほうがよかったね。そして正々堂々「ガソリンまくと脅迫?上等だ。ただし俺を捕まえて、俺にガソリンかけて焼けよ。無防備な観客に火をつけるような卑怯なことやるんじゃないぞ、腰抜けども❗️」
とやってほしかった。

そしたら、次の総選挙で100万票くらいは共産票増えたのにね。ざんね〜〜んw