本気の共闘と言うなら、枝野んや玉木ん、そして無党派の大物を味方になってもらえるように説得することでしょう。

今ならそうだねぇ。。。箕輪んとかいいだろうねぇ。
死ぬこと以外かすり傷
箕輪 厚介
マガジンハウス
2018-08-28


箕輪んは 今メディアの寵児になっている人だからねぇ。。。
直近ではこんなことしてる。

この「実験志向」電子書籍だと無料。単行本で390円(これは紙代印刷代など、いわゆる原価らしい)ですよ。あり得ねぇ・・・で、価値があると思えば、好きなだけの金額を送ればいいと言う。。。なんとも大胆なマーケティングだ。

こういうことをやる人と対談して共産党支持にしたらインテリな若者は共産党に相当注目するけども、まぁ晃んの度量では無理だよね。