しんぶん赤旗
九州電力が太陽光発電事業者に、発電の一時停止を求める「出力制御」を繰り返している問題で、日本共産党の仁比聡平参院議員は26日、出力制御を受けた鹿児島県内各地の事業者を訪問し、状況を聞きました。

で、事業者は好き勝手なことを言っているが、絶対儲かると安易に参入した者の自己責任はどうした?
だいたい、業者の言うことなど、とうの昔から答は出ている

 仁比議員は「出力制御が現実に行われ、『原発ありき』の九電と国の姿勢が自然エネルギーの普及の最大の障害になっていることが鮮明になった。九電と国は市民や事業者の声を受け止め、姿勢を改めるべきだ」とコメントしました。

上記リンクにも答は載っている。何を馬鹿なことをってところだが、仁比たん、よくこうこう無理筋仕事させられるなぁ。党内で恨みでも買ってるのかなぁ。。。

こういう仕事は、どうせ騒いで仕事をしたふりするだけのものなんだから、吉良よし子や池内さおりあたりにやらせときゃよろしい 。そしたら見る方の楽しみも増える。「あ、また炎上してるwww」って。