さっきからたびたび話題にのぼっている、一水会のレコンキスタに掲載された篠原常一郎氏の「絶対的護憲論に陥って真の独立の方向性を見失った日本共産党」誌面をゲット。クリックしたら拡大して読めますが、スマホではつらいだろうな。
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日本共産党の憲法観が終戦直後と今では真逆なのはよく知られている。その点を解説てるのがた前半だが、興味深いのは後半の党内部の篠原氏が入党してからの党内の話ですね。

特に戦前弾圧されて人が天皇制容認に怒るところとか・・・