ダイヤモンドオンライン
共産党小池&宮本コンビがダメ野党で唯一光っている理由
ってタイトルからして笑わせる気十分だ。 

共産党というと、いまだに非現実的な理想にこだわる、融通の利かない政党という印象を持っている人は多い。その印象は、一般の有権者に限らず、メディアや他党の国会議員も共有している。しかし鈴木氏によると、ここ数年の共産党には大きな変化があるという。
「変化のきっかけとなったのは、2015年の通常国会における安保法制の反対運動で、市民運動などと幅広く共闘したことです」(鈴木氏、以下同) 


まあそうだけど、同時に小池晃がしばき隊にもなったわけでw

「実は、立憲民主党や国民民主党の新人議員はもちろん、昨年の衆院選で落選した元職のなかにも『小池さんと会って話を聞きたい』と言う人がかなり多い。そのくらい存在感があり、注目されているんです」

そりゃ次の選挙で落ちたくないから、共産党の票は欲しいよねw。で。一番笑えるのはこちら。

小池氏と並び、もう1人、注目を集めるのが宮本岳志衆議院議員だ。今国会では、宮本氏を中心とする共産党のモリカケ問題の追及チームの活躍が目立っている。6月5日には、このチームが、財務省と国土交通省の局長が会計検査院の報告への対応について、昨年9月に協議した際のメモとされる文書を公表している。
「宮本議員は、独自の調査能力を持ち、独自の資料を元に政府を追及できる数少ない野党の議員です。かつて社会党や社民連に所属した楢崎弥之助さんを彷彿とさせる存在ですね」


たけしに独自の調査能力なんかあるか(笑)党の力に決まってるだろw
共産党中央委員会だって、この記事読んで苦笑してるはずだ。同期の山下よしきがすでに常幹で上がりになってるのに、この歳でまだ幹部会にも上がれないたけしを哀れに思った中央委員会がチャンスをやろうとしているに決まってるでしょうがwww

もうね、これはダイヤモンドの褒め殺しと言っていいwww