白瀬屋氏のコメント
こんばんは。
埼玉県上尾市で、ちょっとした騒ぎがあったみたいです。

県は指定障害福祉サービス事業所の申請書を偽造して提出したとして、上尾市瓦葺の事業所「すまいるラボ」の指定を取り消したことが29日、分かった。処分は同日付。30日にも発表する。

 「すまいるラボ」は、特定非営利活動法人「すまいるネット」(上尾市西宮下、谷澤公彦代表理事)が運営している。すまいるネットは平成28年2月に印鑑を偽造し、医師の許可を得ないまま、協力医療機関協定書を添付し、県に指定障害福祉サービス事業所の申請書を提出した。今年2月にも偽造された領収書の写しを添付し、補助金の交付を求める書類を県に提出していた。3月の県が実施した監査でも虚偽の返答をしていた。


↑印鑑・申請書偽造により、すまいるラボ指定取り消しを受けた福祉事業所の谷澤公彦代表理事は、共産党上尾市議団長の糟谷珠紀氏の身内(谷澤氏自身も元市議)の模様です。

https://www.google.co.jp/amp/michiko-hirata.tumblr.com/post/32050488185/日本共産党上尾市議-糟谷珠紀さんと-元市議-谷澤公彦さんのウエディングパーティに出席しました/amp


どうも書類偽造で指定取り消しを受けた福祉事業所の代表理事の奥さんが現職の共産党市議のダンナのようである。同姓同名じゃないなら、これはかなり問題だろう。

国会で書類偽装がぁとやってるさなかでもあり、少々シャレにならない。