しんぶん赤旗
福島県南相馬市の日本共産党相双(そうそう=相馬地方と双葉地方)ボランティアセンターは1日、東京電力福島第1原発事故を経て昨年4月から同市小高(おだか)区で授業を再開した小高区4小学校を訪れ、飲料水のペットボトルを贈呈しました。

受け取った山本秀和校長は「児童は水筒を持ってきていますが、急に暑くなる日もあって足りなくなることもあります。非常にありがたい」と話します。

 松本寿行センター長は「福島の子どもたちに安心して飲める水を届けたいとの京都の人たちの思いに応えられるよう今後も継続したい」と話しています 

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フクシマ差別をあおれば反原発運動になるって思ってるんだろうけど、何度注意したらわかるんだろうねこいつらは・・・・

 福島県の敵、日本共産党!