しんぶん赤旗
韓国の日刊全国紙・京郷新聞13日付は、小木曽陽司・赤旗編集局長のインタビューをもとに、創刊90周年を迎えた「しんぶん赤旗」を紹介する特集記事を掲載しました。建国大学KU中国研究院の招待で訪韓した機会に、同紙の金振鎬(キム・ジンホ)国際専門記者の質問に答えました。
中略
記事は「赤旗」が党員の数を大きく超える読者を持っていることについて、小木曽氏が「安倍内閣の暴走に反発する市民たちのマグマが蓄積して、そのような期待に応えることができるメディアは、『赤旗』だけだ」「最近、野党4党が画期的に『原発ゼロ』法案を提出した。野党連携を広げることが日本政治を変える道だと思っている」などと語ったことを紹介しています。


安倍内閣の暴走に反発する市民のマグマが蓄積してもそのような期待に応えるのが赤旗だけなら、なぜ読者を減らしているのでしょうかw?そういうところを突っ込まないのは韓国メディアが日本のことを知らないからでしょうか?

だいたい小木曽ちんからして、共産党の機関紙活動の歴史がどのように行われてきたのかわかっておらず、デマを流しているってどういうことだすか?