きょうのしんぶん赤旗、共産党のページに全国組織部長・機関紙部長合同会議の記事が載っている。

内容はいつもの通りで中井作太たんが「党の自力をつけることの死活的意義」について述べて「『死活的意義』との提起に衝撃を受けた」と参加者が応じるという伝統芸能がおこわなわれたのが、この会議、特別発言として大阪の木津川南地区委員会委員長能勢みどりたんの発言が特別に行われた。

このblog発祥のきっかけとなった地区委員会の、10年以上前の戦犯だった当時の民青幹部が地区委員長になっての発言だと言うことに留意して読んでいただきたい。クリックしたら拡大
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党勢拡大のあり方の弱点から離党者や支部にさまざまな困難を背負わせることになった痛苦の反省にたち、数年来取り組んできた党規約にもとづく党作り

をやったというが、だったらさっさとキンピーをはじめとした関係者に謝罪しろやw
当blogに反省の言葉を寄せ、これまで当blogを敵視・愚弄してきた党員たちの無礼をわびたまえw

本気を示すために、不破哲三と共同名義で謝罪文を掲載するくらいしなさいw
そしたら、当blogは更新を停止することやぶさかではない。てか、早く辞めたいのが本音だw

ま、blog更新は停止しても、残る仕事はあるので完全に活動は停止しない。残る仕事とは共産党の戦後の重要論文集の電子化とか、党に人生をむちゃくちゃにされた人たちのケアとかだ。
本来お前らがやらなきゃならない仕事を無償でやってんだぞこっちは!少しは感謝しろw

ということで、早急に不破哲三と相談するようにwww