昨年6月に出ていた雑誌と同じデザインなので、昨年の特集を踏襲したものなのだろう。もっとも内容は公明党がほとんどで共産党は一章分しか触れられていない。

共産党本だと思うとがっかりするが、創価学会本だと思うと満足度は高いだろう。