九州の共産党の議員が最近除籍になったり、総選挙候補者がパワハラでやめされられたとか、話題にこと欠かないが、いつの間にやら千鳥橋病院でパワハラをはたらいた共産党幹部のどら息子、松岡勝がいつの間にやら衆議院比例候補になっていた。しかも推定比例4位ときたもんだ。

間違ったら当選圏内というか、赤嶺が勇退したら当選してしまいかねない順位なわけで、共産党は一体何を考えているのだと・・・

ま、以前から松岡が党の覚えめでたかったのは、自信がパワハラをやりつつも豆腐のメンタルで病院やめた後なんと地区委員長→県委員会書記長(副委員長は父松岡徹)という出世のほか、准中央委員にもなっているという経歴からも分かる。

なので想定外というわけでもなかったが、もう少しマシな候補はいないのかと思うが、吉良よし子が中央委員やってるくらいだからね・・お察しw