ということで、ご報告

首都青界隈が気にしていると思うので先に書いておくと、オフ会参加者は首都青に反旗を翻さないし、首都青は好きにやればいいととする結論に達しました。


理由は単純で、改革にエネルギーを消費するほど首都青に価値はないということです。


とはいえ、首都青に代わる労働者の受け皿は必要ではあります。しかしそれは労働組合でなければならないのか?そこから疑問を提示し、労働組合とは違う何かが必要であるとの結論に達しました。


その何かのイメージはある程度できておりますが、あくまで仮説を元にしたモデルですのでその通りの団体に労働者から見た価値はあるのか。よしんば価値があっても、ミッション遂行には遂行に見合う能力が必要です。


この能力を得るまでには、速くても二、三年の知的蓄積が必要でしょう。


そういうわけで、首都圏青年ユニオンスレ保管庫(wiki)愛読者OFFメンバーは、全員地下潜航することになりました。地下に潜って、黙々と能力を身に付けていきます。うまくいけば、二、三年後にお目見えすることになるでしょう・・・そしてそのころには、首都青はまだあるのでしょうか?


以上、オフ会報告でした。