THE LIVERTY WEB
都内の大学で行われた大学祭のイベント「平和安全法制と憲法」という討論会 に招待された幸福実現党の党員学生を、同じ出席予定者の宮本徹が直前になってドタキャンしたとか。

主催者によれば、「共産党の事務局から待ったがかかった」とのことだが、国民から選ばれた「代議士」として、個人としての説明責任はあるはずだ。ところが、宮本議員側から学生たちに直接の説明は何もなかった。
中略

この日のために準備してきた2人の落胆は相当なものだった。討論会終了後、2人は帰ろうとする共産党の宮本議員に、「『僕たちが出るから参加を見送る』と言ったのは本当ですか。僕たちが出られなくなったのはなぜですか」と声をかけた。

ところが宮本議員は「私は聞いてないから」といって、その場を秘書に任せ、足早に去っていった。

宮本議員の秘書は、「主催者に不備があり、しっかりとした討論の場ではなかったから、参加を見合わせると言った」と学生に説明した。だが、結局、討論会自体は学生抜きで行われている。彼のいう「不備」とは、学生2人が参加したこと以外には考えられない。 

情けないねぇw
でも、共産党員諸君、一つだけ希望がある。大川亘,宮本の守護霊を呼び出して背後霊が本音を語ってくるはずだ。 大川亘,妨討喀个気譴觴藐醂遒詫名人の霊だけだから、これで宮本徹も有名人だwww