昨日あった、犬髪家の一族タンからのコメント、思わず唸ってしまった。これ、ホントなのか?

SEADLsにせよ去年話題になった青木大和のグループにせよ共通するのは 思想信条以前に心に傷を持った集団だという事。 元いじめ不登校やらDV被害者やら自殺未遂経験者までいたり 必死な「リア充」アピールとは正反対の暗い過去を持ってるメンバーが少なくない。 あの強気さも承認欲求の強さも結局コンプレックスの裏返しと考えれば 当然それは保護者選びにも影響を与えているであろうと。 しばかれる側だった自分達を批判する連中を問答無用でしばいてくれる「強そう」で「怖そうな」存在。。 目立ちたがり屋の保護者達と旨い具合にウィンウィンなんじゃないですかね、彼らの心の中では。 結論としては保護者選びも能力の内、という事になろうかと思います。

思想信条以前に心に傷を持った集団という評価が正しいなら、おっしゃることは筋が通っている。 しかし、本当にそうなのか?判断できる材料をぼくちんは持たないので賛同するのに躊躇している。

ただ、「保護者選びも能力のうち」ってのは全面的に賛同するね。たかが在特会ごときに怖れられているくらいじゃ本当の怖さを知っているわけじゃないから。

その程度のことを体験として知っている人は、少なく見積もっても100万人は下らないと思う。だから、あの程度でいきがっている保護者は馬鹿にされているし、対抗する能力がないから多くの人をブロックしているのを知られて、さらに馬鹿にされるわけだw