いやはや、まさか首都圏青年ユニオンがここまで外道だったとは・・・


  都留文ユニオンは設立の経緯からして怪しかったのだが、まさか学生の承認なしでやっていたとまでは思わなんだ・・・ひどいにしても程がある。大学の非承認は全く正当。だって学生が作ってないのに公認できるはずがない。

で、コレ書いたの誰だと思ったらプロフィールには Counter-Racist Action Collectiveとあるから要するにC.R.A.Cメンバーらしい。なんでこんな筋にC.R.A.Cが?・・・と書いたところで「元首都青だよん、あっ、また籍はあるかもw」と情報が入って来た。ぼくちんの知識レベルは情報提供者から見透かされているw

で、現在都留文学生ユニオンと首都青学生ユニオンで顔出していた学生は、どちらも破門されたようだ。で、前者はツイッターアカウントを消されて、後者のツイッターではどれだけ悔しかったのか書かれている。

川添誠と首都青の仲間たちは、基本メディアで目立ってリストラなんかでクビになって困っている労働者を集めて味方になって争議解決して儲けるビジネスをやっているのだけど、能力が追いつかないので今やマスコミで目立つことだけが自己目的となって労働者保護なんてお題目に過ぎなくている。

今回の件も学生が利用されるだけ利用されて、不要になるとポイ捨てされたようなもん。今後も被害者を出さないようにするには、首都青とは関わり合いを持たない。それが最善だと今回も証明されてしまった。