で、朝日新聞

過重な働き方を強いられる「ブラックバイト」の改善に向け、都留文科大の学生が労働組合「都留文科大学学生ユニオン」を結成し、大学に「団体結成承認願」を提出したところ、大学側は不承認とした。理由は「学生の本分は勉学」。ユニオン側は「説明が一方的」として、22日までに大学側に公開質問状を出し、詳しい説明を求めた。

 誰が仕切っているのか丸わかりなのは当然として、新しい学生運動の形を作る手柄()を立てたい野心も隠さないところが正直でよろしい()
それにしても、大学当局相手に戦うわけでもないのに、団体承認しろとか川添の指導はアホすぎw

そして何より学生を大切にしようとしないのがひどいね。同じく朝日新聞の別記事には、代表になる学生の名前から写真から。全部載っている。来年共産党か民青か党関係に就職するからいいと思っているのか知らないが、こういう学生を守る姿勢のないところに未来があるとは思えないね。