民青同盟
民青同盟中央委員会主催で5月24日、「学びの魅力を光らせ、生き方への模索に応えよう」と呼びかけた第38回大会決議の具体化として、科学的社会主義セミナー「マルクスと友達になろう―社会を変革する学び―」を開催します。

安倍政権の暴走やアベノミクスの破綻を目の当たりにした青年・学生から、科学的社会主義への注目が寄せられています。科学的社会主義セミナーは、「資本主義はこのまま続くのか」「社会はどうしたら変えられるのか」という青年の前向きな模索に応え、民青の学びの魅力をつかめる絶好の機会です。
初めて科学的社会主義に触れる同盟員や青年も一緒に学び、科学的社会主義を学ぶ魅力をつかむとともに、学習セミナー1課の受講を広げ、民青全体に科学的社会主義を学ぶ喜びを広げていく転機になる企画です。

科学的社会主義の本来の値打ちを明らかにし、現代に生かそうと探求を重ねてきた日本共産党社会科学研究所所長の不破哲三さんが、青年に語るまたとない機会となります。全ての都道府県から参加し、科学的社会主義を学ぶ魅力を語り広げていく力にしましょう。 

学習セミナー1課って何だ?誤植か? とも思うがまぁいいやw
青年・学生から科学的社会主義への注目が集まっているってセリフも意味不明だし 、そもそも民青やると理系の大学院生ですらシール投票やってこれが世論だなんて知的後退を示すのが普通だし、そもそも民青やっていて科学的社会主義を学ぶ魅力をつかんでいないって、ふだん何勉強してんだよと疑うレベルなのは共産党オチャーなら誰でもわかる。

が、そんなことよりボソッと一言。
民青って、全く共産党のマネしかせんのだなw
不破タンの講座に出るより、こっちのほうがよほど勉強になるぜ。
指導という名の欲望
氷川渉
新々社
2013-07-30