大宰ファン氏のコメント
ちょっと関係ない話で恐縮ですが、マル経も近経も数理経済学もこなす松尾匡氏(立命館)のホームページの最近のエッセイ記事が注目です(http://matsuo-tadasu.ptu.jp/essay01.html)。氏は、早くからリフレ政策(アベノミクスの第一の矢)は左翼の政策で(欧州では常識)、共産党(左翼)こそ早くからそれを主張すべきだった、と書いています(シノドスの連載も興味深い)。今の共産党は、氏も指摘しているように、確固とした政策がなく、ただ「単に自民党の逆を言うだけ」しか能がない集団に成り下がっています。具体的に国民の窮乏を救う政策を考えるよりも赤旗増やすことの方が大事なんでしょう。余裕がなくなって、もう、袋小路ですね。

 松尾さんは、ぼくちん注目していて

 も買っているのだが、まだ読めていない(積ん読がぁ・・・)
ということで(どういうことで)他のおすすめは

 
中国製の通信機器が、中共に情報取られるファームがこっそり入れられてる危険があるなーんて、中華中心メーカーの製品を買うなと言っていた米政府が情報取るファームを自国の通信メーカーに入れてる可能性高しとか、NSAに便宜を図るからセキュリティに穴ができるとか、笑っちゃいかんのだろうが笑える実態がもりだくさん、