デマこいてんじゃねぇ
というblogで、日本共産党の財政を分岐して潰す法を考察している。
とても丁寧に分析されているのだが、結論にワロタw

ここから、日本共産党を潰す──倒産させる──方法が分かる。

国政選挙を増やせばいいのだ。

衆議院の解散総選挙を毎年のように行えば、日本共産党は赤字が続くことになり、早晩、活動を続けられなくなるはずだ。ただし、いたずらに解散総選挙を繰り返せば有権者の政治不信を招き、結果として誰もトクをしないだろう。 

んなことできねぇよw
そんなことしなくても赤旗減紙と党員の高齢化で順調に潰れていってますw 

それと、日本共産党の経営再建にネットの赤旗有料化を挙げておられるが、それだけじゃダメだよ。現状webメディアは収益が低すぎる。だから 共産党は新聞屋から赤旗アプリ入りスマホを売るMVNO業者となって電話代やバケット料からもカネを取れるようにすべきだと二年ほど前からぼくちん言い続けているが、共産党は絶対にやらない。だって、ネットビジネスのセンスがない上に、常幹メモなど機密情報をバンバン公開するぼくちんの言う通りにしたって絶対に認めたないしwww

よって共産党を潰したけれれば、赤旗を取らない。特に議員が自治体や官庁でやっている新しい役職者の購読を一切やめさせる。具体的には三月に現在の役職者が異動して購読をやめ、そのかわりに新任の役職者が前任者からの引き継ぎや付き合いで購読する赤旗をなくす。

これが現状一番効く