社会新報でジャーナリストの篠原常一郎氏が特定秘密法案に関連してIHI(石川島播磨)で発生した「適性評価(人物評価)」を人権を踏みにじるものとして批判している。

社会新報の記事

資料編

ここで引用されている事件は、実は日本共産党が労働者の敵であることを如実に示した事件として以前書いている。
 
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 で、2008年段階では雑誌記事ゆえ直接掲載するのを遠慮していたのを、もう時効だろうと言うことで記事そのものを掲載します。

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