産経新聞

台風26号による土石流で甚大な被害が出た伊豆大島(東京都大島町)の川島理史(まさふみ)町長が、台風が接近した15日夜に出張先の島根県隠岐の島町で飲酒していた問題で、共産党機関紙「しんぶん赤旗」が沈黙を続けている。

 川島氏は共産党員で、全国で8人いる「共産党首長」の一人。進退論が浮上しているが、政治家の不祥事に厳しい「赤旗」も身内には甘いようだ。 

こんなこと、当blogは何年言い続けてきたか・・・ ついでに言うと、身内の不祥事どころか、その昔当blogが共産党の二世議員に触れたら、ウィキメディアに掲載されていた共産党二世議員の記述の編集合戦が発生して、共産党側のあまりのしつこさに正確な記述をする側が屈服させられてしまったなんてこともあった。

やはり共産党が注目されると、こういう党の不祥事のがドンドン日の目を見るようになるのだろうなぁwww