日本共産党宇治市議団
妻子がいるにも関わらず婚活サイトに登録し交際相手を探していたことを市議会基本条例で定めた政治倫理を踏み外し、議会の信用を失墜させたとして宇治市議会議員の一人に問責決議が可決され、共産党も賛成した。

まぁ、妻子がいるのに婚活サイト登録は確かにほめられたことではない。でも問責まで上げるほどのことかとも思うが、そんなことよりも宇治市議団さま、言いたいことがあります。

婚活サイトに登録するのを未遂とすれば、不倫やっちゃうのは既遂ですからもっと罪が思いのではないでしょうか?でですね、日本共産党の京都に住んでいる国会議員には、それ、やっちゃった人がいるのに党内で誰も問責あげてないようなんです。なんでも党公認の不倫で、党が雇用している秘書に運転させてデートしまくってたというじゃありませんか。


やはりここは党内浄化のために宇治市議団メンバーが率先して政治倫理を踏み外した獅子身中の虫の駆除に取り組んでいただきたいものです。そうでなきゃ、宇治市議会議員団の倫理は人に厳しく、自分に甘いチンケなものだと思われてしまいます。