たつみコータローのHP

23日、米国総領事館・政治経済担当領事のクリストファー・ビショップ氏から表敬訪問を受けました。

日本共産党・大阪府委員会に米国領事が足を踏み入れることは初めての事です。 

中略

近年の政党の右傾化は東アジアの安定を望む米国にとっても懸念の一つでしょう。そんな中で今回の訪問は、日本の政党の中で唯一侵略戦争に反対を貫き、野党外交でアジアでの存在感を高めている日本共産党を、米国も注目していることの表れではないでしょうか。 

まあ、分かっていると思うけど、野党がぐだぐだになっている現在、日本共産党が 相対的に力を維持しているように見えるから様子を見に来たと言うところでしょう。特に見栄えのいいたつみ(たぶん吉良は無視w)に興味があったと想像・・・客観的に見たら今回の当選者の中で一番共産党っぽくないから今後の共産党を分析して行く上でキーマンとなるとみているんでしょうな。テネシーの大学にいたのも向こうは知っていてとぼけてるよ

まぁ次の選挙で負けたら、もう来なくなりますw
 それと。たつみくんが持っている本はこれみたいですね。
合衆国再生―大いなる希望を抱いて
バラク・オバマ
ダイヤモンド社
2007-12-14