毎日新聞
参議院選時に多少話題になった、政党のLINE活用、公明党を除く全政党が撤退した。外資系企業が無料提供すると政治資金規正法に違反する可能性があるとか・・・それで有料化しようとしたが高くついたので公明党を除く全政党が継続を断念したようだ。でも、共産党は

ライン社は、発信回数を月1回に限定するなどの割安プランを各党に提案したが、それでも料金は登録者数によって高額になる。公明党は「発信は月1回限定でも月額25万〜30万円になるが、熱心に利用してくれた12万人とのつながりを切るのはしのびない」と継続を決断した。

 共産党はアカウントを閉鎖したものの「費用対効果も考えながら再活用を検討したい」と語る。約8万人が登録した自民党は「続けたいがコストに見合わない。ライン社もビジネスだから仕方がない」と別の手段を活用する考えだ。

ま、 しゃーねーよな。