林局碧段

昨日は、日本共産党の東京大学の拠点が消滅した日として趣味者の記憶に残る日となるだろうが、その前日になんとか部室を脱会したいと民青・共産党が悪あがきをするビラを出したが、その内容がまた失笑モノだ。

私などの,「B109は民青の部室として使われている」という批判にたいする反論です.「民青に彼らの部室として使わせていたというのは大きな誤解」であり,「民青を兼サークルしている部員が安易に部室を貸していたことが何度かあり,是正していきたいと思」っているのだといいます.では,次の写真を見ていただきましょう.
 これは,2009年度新歓の槌音(新入生全員に配られるサークル紹介等冊子)です.

当時,「平和研究会」「青空の会」の部室はB107でした.ところが,上の写真に見るように,民青の活動場所の欄にも,B107とあります.
これが,個人的貸し借りのレベルでできるというのでしょうか.

そして、連絡先になっているのがもう卒業して共産党職員になっていた椎野大輔タンだったというのだからもう、ニセ左翼暴力集団を笑えるのかという情けなさw。こんなすぐばれるウソをつくのは昔からだが、もはや伝統になってるなw

学友会の人たちの反応は、こんなもんだっろうな
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