週刊新潮

すでに報告が届いているが
「橋下市長と従軍慰安婦論争の赤旗記者が風俗未体験」という記事が掲載されている。

従軍慰安婦について強制連行の確たる証拠がないとする橋下市長に赤旗記者が
「河野談話を見直すと言うことか」と聞くと、橋下市長
「07年の閣議決定はどう書かれていました?」と逆質問したらしどろもどろになって
性の商品化なんてどこでもあることで、赤旗記者さん風俗に言ったことないんですかと問われて、赤旗記者が「ないです」と言って失笑を買ったというもの。

河野談話よりも閣議決定の方が重いのに、そんなことも知らないのか&風俗「ないです」でおもちゃにされる赤旗記者のていたらくに、「だから、橋本市長は調子に乗るのである」と結んでいる。

こういう話を聞くと、同人誌に短編一つ書いただけで小説家を自称していた赤旗記者、コングロマリット橿渕先生を思い出すなぁw

清水渡クンと言い、赤旗記者の評判は落ちるばかりw