しんぶん赤旗
いわゆる捏造リストの記事。
 
「大阪維新の会」が大阪市議会で「交通局と組合が組織ぐるみで市長選に関与していた」と組合攻撃の材料に使った市長選用のリストが26日、捏造(ねつぞう)されたものだったと判明し、「維新」代表としての橋下徹市長の責任が問われています。

まぁ、維新に媚び売りたかった人の言うことを素直に信じすぎたのだろうし、 真偽の判定を誤ったのはよくはないが、共産党より対応はマシだとは言えるわね。

たとえば宮本たけし先生など自民党にデタラメな言いがかりをつけたものの、ぼくちんが自民党に確認取ったら、「そんなことしてません」と反論。それをたけし先生にメールしたり電話したりしてコメントをいただきたかったのだが、すべて無視www

結論、橋下市長は誤りを正す能力がある。宮本たけし衆議院議員にはないw 

自民党に言いがかりをつけた上に、反論されたら逃亡するたけし先生の経過はこちら 
そう言えばこの件、もう5年も前の話なのね。五年以上かけて教育した成果が今のようでは、ぼくちんの教育者としての資質が問われそうですな(違うかw)