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18日に開かれた全国青年・学生部長会議の記事。

特筆すべきは、昨年秋まで学生党員が一人もいなかった西日本のある県の空白克服の経験
72歳の元党県委員長が青年・学生部員になり、仲人をした人の息子など2人に日曜版を購読してもらったり「マルクスは生きている」の学習や原発など多彩なフィールドワークに取り組み、党に迎えたという。

努力には頭が下がりますけど、県委員会や地区委員会は何をしているんだ?