怪しいミニコミやまと新聞とズブズブの日心会会長ねずきちの盗作騒ぎが収まらない。
それまで弁理士がかぐやひめ語録を自分のコメントを勝手に掲載しやがって著作権違反だとわめいていた。

そしてねずきち日心会会長盗作シリーズが始まってからもカネにしてなきゃいいとか意味不明のへ理屈をこねいていたものの、ねずきちが有料の電子出版本を出していたことが発覚w!

いくらへ理屈を並べても並べても、そのへ理屈にあてはめても、守るべきねずきちはクロと言う情けなさに、とうとう自称著作権の専門家も逃亡しないではいられないようになった。

ということで一言、この盗作騒ぎ、最後のバレード状態にならないのは、ねずきちが無名だからなんだよね。でも、彼の怪しさを充分に見られる立場にあったのに見てみぬをしていた人たちは、もはや阿呆守(阿保守)の汚名を着せられても致し方なかろう。