松本の弁理士で、以前市民オンブズマンもやっていたという歴史御杖代なる人物が日心会ねずきちの盗作をごまかそうと必死になっている。

日心会会長ねずきちの盗作シリーズ1
日心会会長ねずきちの盗作シリーズ2
日心会会長ねずきちの盗作シリーズ3

までアッブされている。どうもネットからのコピペが多いような感じである。

普通これだけ明らかな、見事なパクリがバレたら「ごめんなさい。消します」で終了。
ところが日心会を守る歴史御杖代なる弁理士が、付け焼き刃の著作権解釈を振りかざして失笑を買っている。

もともとこのシリーズ、他ならぬ歴史御杖代タンが、日心会メーリングリストで書いたことを左翼の妨害活動だとつつかれたのに激怒して、著作権法違反で訴えるといきまいて警告書を出してきたことがはじまり。

恥ずかしい発言資料1
恥ずかしい発言資料2

デモに参加するなと言わんばかりに、デモに参加したら中国大使館から尾行されるだのゴーカンされるだの失笑モノの発言だ。中国大使館はそこまで暇じゃないぞw。それにマークするならデモの指導者だけに決まっているだろう。その程度のことも馬鹿だから分からないのだろうな。
 
歴史御杖代タンも自覚しているのだろう。自分の恥ずかしい発言が転載されるのが我慢ならないいのだ。確かに恥ずかしいww

ま、それはともかく日心会の美しいところは、この盗作シリーズを始めてからかぐやひめ氏の勤務先に何度も中傷電話が入っている。しかも誰だと聞いても名乗らない。かぐやひめ氏は元日心会副会長。当然どこの誰かくらい日心会は知っているのだ。

やまと新聞と親しいだけあって美しい日本の心を語る会って、こういう外道なことをすることなのね〜www

つかね、右翼の面汚しだろう、こいつら!

ちなみに、かぐやひめ氏はブログから離れ、別の有志がら日心会告発を行うプログを作り、現在記事の移行中とのこと。