ねずきちのすすき今年の締めは、やまと新聞でwww

横のゴミみたいなのは、日心会会長ねずきちこと小名木のブログのコピー。クリックして拡大しないと読めないなw

それはともかく、怪しさ満点のミニコミやまと新聞ととっても親しいねずきちくんとこに以前コメントしたことがある。彼のススキとセイタカアワダチソウに関する主張が植物学的に全くなってないと言うか、妄想が相当入っているので親切にも指摘してあげたのである。すると5分も経たないうちに削除されたwww

そんなこともあろうかと証拠をコピーしておいたのだ。ちなみに私のこの見解は

アレロパシー
著者:Elroy L. Rice
学会出版センター(1991-08)
販売元:Amazon.co.jp
クチコミを見る

という、この分野の専門家なら必ず手元に置いている基本文献で確認をとりながら書いている。まぁ。都合の悪いことを削除するのは、これまで当blogを通り過ぎていった失笑系共産党員を彷彿とさせるアホぶりだが、このねずきちという輩は、息を吸うようにウソをつくんだね。
アレロパシーの基本文献を参照しながら書いたコメントを削除するくせに、こんなことを言うのだ。

インターネット上で、誹謗中傷を繰り返す人たちや、保守の中にいて、他の保守団体を誹謗中傷する人たちも同様で、自分たちが「正しい」のだから、悪いと考える人物や団体を責めることは正義であり、そこでは「いかなる卑劣な行為」をしても許される、と考える。

それだけの情熱があるなら、もっと違った、たとえば左翼や反日主義者を攻めればいいものを、そうではなく、仲間内を責め苛み、徹底的にいたぶって、自分たちは「正しいことをしている」と勘違いする。

たまに、このブログのコメント欄にも、そういう人が現れます。

ボクはいまのところ、余程低劣なアダルトサイトへの誘導コメントや、明らかなアラシと思われるコメント以外は、たとえボクの思いとは真逆の内容のコメントであっても、原則それを消さずに、掲載を放置しています。

おもしろいもので、人間、匿名性と自由を与えられると、自然と本性がでる。


確かに、ねずきちは、自然と本性を出している。息を吸うように、ウソをついている。

やまと新聞と親しいはずだよwww