民青同盟役員と、日本共産党三役の懇談会のニュース

民青同盟の県委員会の多くが1人専従であり、その成長を保障していくために、「党が相談相手になり援助してほしい」との要望が出されました。志位氏は「援助へ力をつくしていきたい」とのべました。


地区委員会が消滅し、事実上支部を「地区委員会」と言い換えている現状で、専従を一人しかおけない県が多いということは、民青の専従は本部を含めて60人くらいで回しているかも知れない。多くても70人はいないだろう。

それにしても党に相談相手になって欲しい、援助が欲しいって・・・これまで何度も相談しただろうし、援助も受けてきているはず。それでもどうにもならないのだから、この懇談の実りは全く無いといってよかろう。

でもひとつだけ、党が相談に飛んできて、バンバン援助してくれるようになる方法がある。班会でキンピー問題を取り上げて当に説明を求める議決を上げると、党は目の色変えるよんwww